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何事も無かったかのように



巣の中にいるロビンが撮れましたよ。

(๑´∀`๑)

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抱卵しているのだと思います。

ところが…

帰宅してふと 窓の外を見あげたら、
黒くて大きなraven(オオガラス)が2羽、
巣の枝の近くにとまっています。
ヽ( ̄д ̄;)ノ
激しく窓ガラスを叩きまして 追っ払いましたよ!

でもねえ、、、、
もう食べられちゃった後だったでしょうか。
それともまだセーフ?

しばらくして巣の主ロビンは 舞い戻って来ました。
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前と変わらぬように巣の中にいますが、、、、
でも、
昨年も、襲われた後も 空の巣なのに
しばらくは戻って来ていましたもん。
無くなってしまった卵の認識ができないのか
単に、抱卵していた習性で戻って来ていたのか…


翌朝、
まだ巣の中にいるのが確認できました。

でも お昼になって、

ピキキーッ‼️

と、
一声鳴いて巣を離れて行きました。

それっきり 戻って来ません。


(。-_-。)




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Commented by cool-witch at 2019-05-18 03:58
抱卵している鳥が近くにいると、こちらまで親鳥になった気分になりますね。
雛たちが巣立つまで落ち着きません。いっそ遠くで居てくれたらと思ってしまいます。
次は無事に巣立ちますように。
Commented by karakaze99 at 2019-05-18 06:49
ロビンという鳥を検索してコマドリという和名なのですね。
鳴き声ピキキーッ それで馬のいななきの様な・・・?
雛が無事孵って巣立ちまで見たかったですね・・
自然界の日常でも小さな鳥の応援をしたくなります。
引っ越す前の家ではキウイの棚にキジバトが巣を作って猫に狙われて
ということがありました。

胸の辺りがオレンジ色で可愛い鳥ですね、ロビン。
Commented by Lynn6 at 2019-05-18 07:34
> cool-witchさん、
そうですよね。新しい命が生まれ、無事に育ってくれるように
カラス除けに何か対策を、、などと考えてしまいますが、無理な話で。
2年連続ですから、もうこの木での抱卵は無理かもしれませんね。

Commented by Lynn6 at 2019-05-18 07:39
> karakaze99さん
私も以前ググった時に、コマドリという名が出て来たような気がします。
でも違うところには コマツグミ との和名もありました。
そのものズバリの鳥が日本にいるわけではないんでしょうね。
このロビンは とても美しい声で囀ります。なのでこのピキキーッという声には
哀しげな怒りのような諦めのような、、、そんなものを感じてしまいました。
卵がね、真っ青のターコイズブルーなんですよ。
卵はこちらに。 https://ikuseisou2.exblog.jp/25694781/
声はこちらの一番下に。https://ikuseisou2.exblog.jp/26334800/
お時間あったらご覧ください。
Commented by anmitsu-8r at 2019-05-18 09:53
こんにちは。
数年前、家の玄関先の柊の木に、ヒヨドリが卵を生みました。
毎朝、すぐ後ろで雨戸がガタガタと開くのに、逃げるでもなく、巣立ちまでいました。
家の近所にもカラスはいて、屋根にとまったりしていますが、あまりにも人間の近くに巣があったので、かえって襲わなかったのかもしれません。
そおっと覗くと雛が見える場所だったので、巣立ちの瞬間もバッチリ見られました。
今度は最後までいてくれるといいですね(o^・^o)
Commented by Lynn6 at 2019-05-18 10:31
> anmitsu-8rさん、
残念ながら もう姿を見なくなりました。 (。-_-。)
anmitsuさんの所のヒヨドリは、人間の近くに巣をかけて。。と言うのは知恵ですね。
ロビンもそれがあって民家に近いところに巣をかける…と聞きました。
思い返すに昨年と今年は 花粉がひどくて ほとんど外に出なかったんですよ。
一昨年までは ソレ春の庭仕事〜〜っとしょっ中姿を見せていましたから、
オオガラスも警戒して来なかったのでは。と思います。
もっと外へ出てあげれば良かったなあ、と今頃思います。
でもねえ、案山子の代わりをするのも楽じゃないです〜〜。考えちゃいます。
Commented by margaret8in_z80 at 2019-05-18 11:03
こんにちは(--;)
カラスはいじわるですね。
せっかく抱卵してたのに、、残念です
Commented by kyonchan54 at 2019-05-18 12:57
あの綺麗な卵もヒナも見ることができませんね。
本当にカラスは色々とやらかしてくれます。
弱肉強食の世界が鳥の世界にもあるんですね。本当に残念です。
Commented by suzuzoo3 at 2019-05-18 21:49
Lynnさん、こんばんは。
くぅ〜。今年こそは!と思ってました。残念です。
見守るしかありませんものね;;;
うちは、かつて…毎年ツバメさんが来てました。
ある年、同様に?!カラスに襲撃されてしまいました。
それから毎年バトルを繰り返していたのですが・・・
ツバメさんの負けでした。
来年は、見つからないと良いですね。

Commented by Lynn6 at 2019-05-18 22:11
> margaret8in_z80さん
ね〜、黒光りしたオオガラスが二羽も近くにいましたよ。
ゾーっとしました。不気味な奴らです。
Commented by Lynn6 at 2019-05-18 22:13
> kyonchan54さん
弱肉強食なんですねえ。。。 (。-_-。)
彼らも生きる為ですから。あっ、私達だって、ウズラの卵も
鶏卵も食べますもんねえ。同じことですねえ。。。
Commented by Lynn6 at 2019-05-18 22:16
> suzuzoo3さん、
まあ、やっぱりカラスとのバトルはツバメさんの負けでしたか。
カラスは餌場を記憶していて 毎年同じ時期にやってくるのでしょうね。
それと、私が外に出なくなったのも大きいのかしらと思います。
ああ、猫ちゃん飼ったらいいでしょうかねえ。ただし、外猫ですねえ。
あははは。(^◇^;)
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by Lynn6 | 2019-05-18 01:04 | 野鳥とリス、戸外の動物 | Comments(12)

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